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お酒大好きなのに・・酒が弱くなった原因。そんなに歳を取った訳でも無いのに

2013.03.21 (Thu) |  ▼お酒の豆知識

酒画像ビール

毎度!酒が大好き、毎年飲む時間帯が短くなってる神戸のまさやんです。

二日酔いが・・・という日は前の日に午前2時迄呑んでました。そしたら何時の日か急に弱くなり・・午前0時に切り上げれば二日酔いしない日が続きまして・・ある日それで毎日二日酔いに・・では午後11時30分に切り上げるようになったのは2年前か。最近では10時半には切り上げないと翌日仕事が覚束ない程に酒が弱くなりました。まだ29歳ですよ?!

その原因は脳からのシグナルでした。
この記事を書こうと思ったのは、やはり酒が急激に1年ほど前から弱くなったから。除々に弱くなってたのは知ってしましたが、10時30分に酒を切り上げないと二日酔いなるというのは若干異常な気がしたのです。

短時間で酒量が多いからじゃない?は、前からそれなら二日酔いになりますが、そういう訳でも無いのに・・若くして二日酔いになる確率が高くなった!何故?

お酒を飲む量が明らかに少なくなる、急にアルコールに弱くなった、お酒がおいしくなくなった。
これらの変化はもしかしたら肝臓が弱ったせいかも知れません。 飲み続けれは肝臓は急激にやられます.
Via:yahoo知恵袋


ほほぉ。肝臓が弱ったから、体がこれ以上無理な飲酒はするなと、わざわざ二日酔いにさせているという解釈になります。

んーなるほどの一言。確かに、この二日酔いのせいで酒量は大分減った。助かってる証拠か??しかし、人の体は出来てるようで出来てない、弱ってからでは結構真剣に治療しないと手遅れな場合もある。特に肝臓は物言わぬ臓器といいますし・・健康診断は絶対条件ながら、毎日の飲酒は30前後からは控えた方が良さそうです。(マジで)

 



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神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

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