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赤ちゃんが食べる幼児向け食品の大半は塩分が多い?

2013.03.23 (Sat) |  子育て

塩

子育て奮闘中の僕ですが(離乳食は過ぎたけど)幼児向け食品の大半は塩分過剰 米学会という気になるソースを発見しました。まだ2歳の我が娘の食事の塩分はむしろ全く気にしてなかったが、体への負担は多いようです。

幼児向け食品やスナックの75%強が塩分過多と判定された。中には1食当たりの塩分量が630ミリグラムに上る食品もあった。最も塩分量が多かったのは、スナック類と、電子レンジで温めて食べるマカロニチーズやパスタのミートソースがけ、ピザ、チキンの野菜添えといったパッケージ食品だった。


ちなみに米国調べです。日本の幼児向けの食料品の塩分がどうだかは書いていませんでしたが、塩分過多はどのような結果を招くのか?以下のように提唱します。

2010年に塩分の取り過ぎを原因とする心血管系の疾患で死亡した人は、世界で約230万人に上るという統計も発表された。

ちなみに幼児の適正な塩分摂取量の目安は一日1000~1500ミリグラムとの事です(米国の場合)

 



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