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恐ろしいスマホ症候群。うつ病やパニック障害を引き起こしやすい!

2013.04.12 (Fri) |  健康

画像女肩こり

スマートフォンを長時間見ると疲れますが、甘く見るな、「スマホ症候群」は危険!(2) -「首こり」で新型うつやパニック障害になる!?という実は深刻な真実が明らかに!うつから自殺に追い込まれるケースもあるらしいんです!

首に通っている自律神経の働きがスムーズにいかず、自律神経失調が起こり、新型うつを引き起こす」と説明する。実際に、スマホやパソコン、ゲームの広がりとともに、新型うつと診断される患者が急激に増えているそうだ。


スマホに限らずパソコン等でも長時間使用せざるえない環境にいるとうつやパニック症候群になる可能性があるそうです。仕事柄PCは良く触っていますが、むしろ今もPCにてブログ記事を書いていますが、結構ヤバいのね(´・ω・`)

これが究極の状態になると・・・


全身倦怠、めまい、のぼせ、発汗異常などの不定愁訴と呼ばれる症状が起こり、幸せを感じられなくなる。さらに悪化すると90%以上が新型うつになる


こうなると自殺の可能性も高くなるようです。また、副交感神経の異常によるうつ病は抗うつ剤も効かないらしい。まさに恐ろしい現代病です。

しかし、姿勢を正しく戻しスマホやゲームから離れた生活を始めると98%の確率で治るらしいです。

自分がうつっぽいかどうかは別として、プライベートくらいはゲームやスマホから離れた生活をした方が人生を幸せに感じれるのかもしれません。

 



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神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

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