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30代から「薄毛」「白髪」と戦う極意 「髪の毛が後退しているのではない。私が前進しているのである」

2013.04.14 (Sun) |  健康

孫正義

毎度!薄髪の神戸のまさやんです。

小学校低学年の頃からハゲで虐められ続け僕は薄髪系の文句はヒラリと交す自信があります。あの孫正義もハゲで突っ込まれた時言ったそうです。いわく、「髪の毛が後退しているのではない。私が前進しているのである」と冗談で見事かわしたらしい。

尋常レベルじゃないボキャブラリーですが、30代から「薄毛」「白髪」と戦う極意では、そんな薄毛の対処方法が掲載されていましたので、抜粋してご紹介します。
紹介とは言っても結局は金がかかる方法なのですが、それが安いか高いかは髪の毛にかける情熱次第なのでは無いでしょうか??

現在、男性特有の薄毛に対して、定評があり医師が奨める薬は次の2つに絞られています。

・飲み薬「プロペシア」(MSD)

・塗り薬「リアップX5」(大正製薬)


どちらも専門医の団体である「日本皮膚科学会」が薄毛治療の薬へ格付け評価した時に段階評価の最上位に位置づけた素晴らしい藥品との事。にわかに信じれ無かった藥品系も、専門医が薦めてくるとなると信ぴょう性は高そうです。

どちらの薬も半年間は使用しないと効果は期待出来ないそうで、両方とも毎月の出費は7000円程らしい。なので、髪が生える迄5万円程かかるという事。

まー毎月の小遣いが7000円減ると思えば・・・高いか??しかしフサフサな自分に半年後会えると思えば安い??

ちなみに、薄毛の方のイメージとして、精力が強いという固定概念があるみたいなんですが・・・


なぜ、薄毛=精力が強いと思われているのでしょうか。それは、髪の毛の薄い男性も、精力絶倫男も同じく男性ホルモンが多いことが原因だと思われているからです。しかし、精力に関係する男性ホルモン、つまりテストステロンという名のホルモンが、薄毛の直接の原因ではありません。テストステロンが、ある酵素の作用で別のホルモンに変わり、そのホルモンが抜け毛につながるのです。


この記者は薄毛=精力が強いは間違いと言いたいようです。が、この書き方だとやっぱり精力が強いのは禿げた方のように捉えれるような気がし無いでも無いような気がしますですはい。

どーなんでしょう(・・?


 



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神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

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