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呑みネタ・ニュースヘッドライン(2013/6/3」宝くじ おしゃれ着やラッキーカラーの服で買いに行く人多い

2013.06.04 (Tue) |  ▼呑みネタリスト2013

▼宝くじ おしゃれ着やラッキーカラーの服で買いに行く人多い

「買い物ついでに買いに行きますが、いつもお気に入りのシャツを着ています」という女性(50代)は、過去10万円を2回当せんというツワモノ。この日もバラ10枚、連番10枚を購入。何ごとも身だしなみが大事ということか。




▼ヤマブドウ果汁、皮膚がん発症抑える 岡山大大学院が確認

有元准教授はマウス28匹の皮膚に発がん性物質を塗り、果汁を飲ませるグループと、水道水を与えるグループに分けて経過観察。水道水の14匹は11週までに全てがんになったが、果汁の集団は20週たった後も5匹にとどまった。
▼不倫離婚で矢口真里が支払う代償はいくら?

 慰謝料については、「中村への“口止め料”も込みで1000万円以上ともささやかれている」(同)というだけに、軽く億単位となりそうで、あまりにも不倫のダメージが大き過ぎたようだが、「このままではどうやっても矢口の“再生”は難しく、現在の所属事務所からの移籍話も浮上している」(テレビ関係者)


▼広末涼子“生粋”の土佐弁披露、高知県の「高知家」キャンペーン。

映像はまず、知事と広末が会見場に現れ、広末が生粋の土佐弁で高知県の新しいスローガン「高知県はひとつの大家族やき。」を発表。その後、高知県に縁のあるお父ちゃん、お兄ちゃん、お姉ちゃんたちが集まって、最後にはお祭り騒ぎになる映像で、撮影時には広末も「本当に高知のよう」と感慨深げだったという。



▼富士山:「登山客抑制へ7000円必要」入山料を試算

栗山教授は「入山料だけで登山客数を抑制するのは現実的ではない。環境保護や事故防止の費用として低額の入山料を徴収するなら意義はある」と話している。




▼天才と呼ばれた子どもたちは、大人になって幸せになったのだろうか

「小学校6年生時点で、ものすごく勉強ができる子どもたちが集められたわけですが、では50歳を目前にした今、社会の中で人が驚くような仕事をしている人間がたくさんいるかというと、そうではない。別に意外でもなんでもなく、『そんなもんやろ』と思います。


 



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神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

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