トップ  >  仕事  >  ブラック企業ワタミ会長への憤り。和民のブラック企業記事まとめ

                    

ブラック企業ワタミ会長への憤り。和民のブラック企業記事まとめ

2013.06.08 (Sat) |  仕事

efb3ea6c.jpg


毎度、年間休日設定70日の@kobe_masayan(神戸のまさやん)です。残業は多くもなく少なくもなくと言った所です。

みんなワタミの会長は善意であれをやってるっていうけどというタイトルというブログをはてなで見つけました。
サビ残なんかさせないで青天井で残業代を払えばいいし(自分はそうやって佐川で稼いだんだろ?)
託児所でも作って子供がいても働けるようにしたりすればいいじゃん
ありがとう名刺なんか配ってないで「どうすればもっとサービスがよくなると思う?」と従業員に聞くツアーすればいいじゃん
そういうの全部放りだして、何で政治家になろうとしてんの?

ワタミ会長にかなり憤りを感じておられるようです。ちなみに、

サビ残(サービス残業)

青天井で残業代(上限無しで残業代)

という意味だと思います。

ワタミでGoogle検索したところ、結構ムチャな企業だという事が分かりました。(ニュースになってるのでみなさんも知ってでしょうけど)

以下のような記事もありました。

ワタミ社内文書流出「365日24時間死ぬまで働け」怖すぎワロタw 【画像あり】

自民党公認で参院選に出馬する予定の渡辺美樹・ワタミ会長が、
「365日24時間死ぬまで働け」、「出来ないと言わない」 などと
社員に呼びかけていることが週刊文春が入手したワタミの社内冊子からわかった。


ワタミ会長、ブラック企業報道に「訴える」 週刊文春の特集記事念頭に

、休日について「休みがあっても、自分の意志で出勤する社員もいます」などと書かれていると紹介。渡辺氏が研修時に「(勤務をしている)12時間のうち、メシを食える店長は2流だと思っている」と語っていたり、社員の勤務状況などを根拠にして、同社を「典型的なブラック企業」と断じている。


ワタミの労働環境を海外メディアが心配 「洗脳されているから “残業” ではない?」「政治家にして大丈夫?」

ある海外メディアが「洗脳されているから “残業” ではない?」、「日本は大丈夫?」という旨のコメントつきの動画を発表し注目されている。

 



関連する記事

▲次の記事:サムスン電子株暴落、スマホ偏重の危うさ露呈 サムスン式仕事の流儀とは・・・
▼前の記事:中国人が中国製品をボイコット。安全性を問題視、出産も祖国ではしない?!



呑みネタの中の人


神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

Google+

Map