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枕や布団、寝床や起床時に加齢臭(オッサン臭)が臭う理由と加齢臭の対処法

2013.07.01 (Mon) |  生活

枕

ども、寝起きの加齢臭を家族から責められる@kobe_masayan(神戸のまさやん)です。

寝起きの加齢臭には原因があった!これで布団、枕の加齢臭の言い訳は準備出来た?!枕カバーから加齢臭 発生源のノネナールが夜間多くなるためという記事を発見しましたのでご紹介です。
【1】皮膚のうるおい成分を分泌する皮脂腺にある脂肪酸が、加齢とともに増える。
【2】この脂肪酸に中性脂肪が酸化した過酸化脂質が結びついて、分解・酸化される。
【3】それによってノネナールという物質が発生する。

このノネナールという物質は夜中に大量に発生するんだそう。枕に加齢臭が付く理由はそこにありなのです。

ではこれを防ぐ方法は?これは以前に書きましたが、朝シャワーが絶大な効果を発揮します。夕刻頃まで加齢臭をシャットします。(マジで)朝シャワーが代謝アップし匂いのそもそもの元を臭わずに体外へ逃がします。更に、就寝時に培ってしまった加齢臭を朝シャワーがそぎ落とし、夕刻迄終始石鹸の良い香りを身体に付ける事も出来るって訳。

朝、加齢臭が凄いからと言って憂う事なかれ。朝にシャワーする事で必ずやあなたの悩みは解消するでしょう。

なんてったって、朝起きて初めに嫌がる身体を無理矢理バスルームに行かせ、シャワーを浴びた瞬間の目覚め効果は凄いです。瞬時に動くモードへ切り替わります。肝臓も温められやる気も起きます。

オススメです!

 



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神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

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