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肥満の原因は空腹遺伝子?食べてもお菓子やデザートが欲しくなる遺伝子

2013.07.17 (Wed) |  健康

画像太デブ肥満

毎度、@kobe_masayan(神戸のまさやん)です。


いきなりですが空腹遺伝子とは??聞いた事ありますか?肥満の原因は「空腹遺伝子」だった!食べてもお腹がすく理由が判明:英研究という事なのですが、食っても腹が減るのは所謂、酒のせいとか、性格の問題だったと解釈していたのですが、遺伝子レベルの問題らしいのです!

空腹を感じるホルモンを【グレリン】と言って、空腹遺伝子=FTO遺伝子が高いとグレリンの値が食後も高い事が判明しているらしい。

さまざまな食事の写真を見せていったところ、FTO遺伝子保持者は食後にもかかわらずケーキやチップスなど高カロリーのものに惹かれていたという。

あ、僕も食後のポテチ大好きです。これが原因かー!確かに夕食後のお菓子や日中の間食、もしくは一度の食事量が異常である、太っている原因って思い返すとどれかは該当するんですよ。

残念ながら、この対策方は今のところナシング。呑みネタでは以下のようなダイエット記事を書いています。

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神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

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