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親と話す時のコツ。日本ほめる達人協会理事代表、身内だからこそ感謝や褒め言葉

2013.07.19 (Fri) |  生活

画像親子肩車

ども、@kobe_masayanです。

自分の親に何時の頃からか距離感を覚えた人は少なく無いのでは?気を使わ無さ過ぎていつの間にか尊重すら無くなってしまった瞬間・・・丁度思春期から青年期の間で良くある話し。

「日本ほめる達人協会」代表理事が親と会話するコツを伝授という記事を読んで、「あ、いつの間にか親に偉そうだったか?」や「最近ロクに愛想良く話して無い」なんて思ってしまった自分がいる。
「まず、注意したいのは身内ならではの遠慮のなさです。身内だからこそ『悪いけど』『忙しいと思うけど』などのクッション言葉が必要。『ありがとう』や、『すごいなあ』などの感謝やほめ言葉から会話を始めると、会話の風向きが変わります」

今、ごめんね。あ、有難う。これが言えなくなる程の親しい間柄です。親と子供。それが仇になる方たちも居るという話し。いつのまにか口数少ない親子に。これって悲しいですよね。今、子供が小さい僕からすると非常に心痛いニュースです。

親って幾つになっても偉大だ・・糞ガキ30歳過ぎても糞ガキで、偉そうな俺の言葉を笑顔で受け止めてくれます。昔は良く叩かれましたが・・・まー色んな親いますが、ここは無下に自我で行くのでなく、「有難う」「ゴメンね」の一言、当たり前の事ですが、感謝の意を表すのが重要では無いかと。

 



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神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

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