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12時間寝ても不眠症になる事がある理由

2013.09.28 (Sat) |  健康

睡眠女性

@kobe_masayanです。僕は一日8時間ちゃっかし寝るのですが・・・日中眠くて仕方が無い。仕事が嫌いというのが起因しているのかもしれませんが・・・疲れがとれない…12時間寝ても「不眠症」になるホントの理由という記事になていました。
日本人の平均睡眠時間は6〜7時間程度ですが、3時間の睡眠で充分な人もいれば、12時間必要という人までさまざま。ただ、12時間寝ていても不眠症のこともあるので注意が必要です。

ほほぉ。3時間睡眠であっても、日中眠くなるような事が無く、特に疲れがでちていないのであらば、不眠症では無いと言う事らしいです。それそれは・・・そんな身体手に入れてみたい(´・ω・`)

不眠の解消に役立つ食事として、肉や魚、乳製品など動物性たんぱく質の摂取があります。これらには必須アミノ酸であるトリプトファンが多く含まれています。トリプトファンは脳内の神経伝達物質のひとつで、セロトニンを合成し、その働きによって精神を安定させ、睡眠の質を高めてくれます。

食事で睡眠は誘発出来るのか?分かりませんが、僕はお酒が睡眠薬となっています。酒飲まないと寝れないんだよな。。。酒飲まずに食事療法で睡眠を取れたら日中の気怠さも無くなるかもしれませんね。酔った状態の睡眠の質って悪いらしいですから。

 



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神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

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