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仕事の生産性・ヤル気が落ちるのは午後3時前の14時55分

2013.11.28 (Thu) |  仕事

男性仕事

仕事のヤル気が無くなる・・眠いやモチベーションの低下等の色々な意見がありますが、時間もヤル気を左右するらしい。仕事の生産性が落ちる「魔の時間」は14時55分と判明という記事です。魔の時間はおやつタイムですね。具体的にはどういう事か??
この時間になると、コーヒーを飲みに席を立ったり、同僚との私語が増え、仕事にとりかかるのが億劫に感じられるという傾向があることがわかっています。

サラリーマン400人にアンケートをとった結果が14時55分に集中したという事です。(イギリスの研究所調べ)理由としては日中に終わらせる仕事よりも仕事後の事を考える時間なのだいう事です。

元ライブドア社長の堀江貴文のゼロという本を最近読んだのですが、人間目一杯仕事に集中出来るのは2時間程度で、後はダラダラするという事を書いていました。そう考えると、精一杯仕事が出来る数時間があるのならば、2時55分に精神が途切れても罪悪感を感じる必要も無いのかもしれません。

 



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