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超簡単な温泉卵の作り方!○○のカップで作るとか・・・そんな噂はもう要らない!

2014.01.14 (Tue) |  ▼料理

温泉卵

温泉卵はカップヌードルの空き容器に熱湯を入れて、とか炊飯器の保温状態で6時間くらい卵を殻ごと入れておけ!とか白湯何度でボールに入れておけ・・・など様々な憶測が飛び交いますが(どれも真実だとは思いますが)温泉たまごは保温タンブラーやサーモマグでも簡単に作れるという記事を発見。

手持ちのタンブラーで結局は難なく簡単に作れるという結末です。
用意するものは保温作用のある水筒やタンブラー(サーモマグカップやお弁当用のスープ保温容器でもOK)だけ。手順はこちら。

(1)生たまごを(殻は割らずに)タンブラーに入れ、熱湯を注ぐ
(2)30分~1時間置いておく

たったこれだけで火加減不要のとろとろの温泉たまごのできあがり!

いいですか?火加減不要ですよ!時間にして30-1時間程度の放置でトロトロの温泉卵が出来上がります。温泉玉子用の調理器具もいろいろ売られていますが、どうせなら他用途でも使えるタンブラーが望ましい訳です。

タンブラーは長時間温いコーヒーが飲みたい時に大変役立ちます。コーヒーでなくとも緑茶なんかもそう。

夏であれば酎ハイや焼酎水割り、単純にジュースなんかの保冷効果も高く氷が溶けにくいです。是非、一家の人数分のタンブラーを購入し、時に人数分の温泉卵を調理し焼きそばや牛丼の上にのせて味を楽しんで下さい。外食で食べるオサレなソレになりますから!

 



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神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

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