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お風呂の湯船につからなくても心底温まる!方法と湯船につかった時の疲労回復法

2014.01.19 (Sun) |  健康

シャワー

忙しくてお風呂の湯船にゆっくりつかれない訳では無いのですが・・・毎日入ってますが、どうにもスグに飽きて出てしまうんですよね、湯船。自分の場合はiPhoneを防水カバーに入れて長湯するようにしてますが・・・湯船につかれない人は「たった1つのコツ」でシャワーを効果的にという事で、忙しくて湯船に入ってられない人にも効果的な手段が紹介されていましたよ!
足湯で体中が温まった経験をお持ちの方も多いのでは? シャワー中にそれを実行しない手はありません! 洗髪や体を洗っている間も、足をお湯につけておくだけで同じ効果が期待できます。

ほんまかいな(´・ω・`)しかし、半身浴が効果的なんだと言うように、足元を温める事が重要だといいますもんね。むしろ上半身を温めるのは悪だぐらいに最近のメディアは謳ってますもん。

そんな忙しい方の足湯で以下の要素を加えると疲れがとれるようです。

(1)親指

ツメの生え際の外側に隠白(いんぱく)と呼ばれるツボがあります。この部分をほぐすと肩こりにも効果が。人差し指側には大敦(たいとん)と呼ばれるツボがあり、こちらは目の疲れに効きます。

(2)人差し指

中指側のツメ生え際には厲兌(れいだ)と呼ばれるツボがあります。この部分を指の付け根に向けて押すことで、胃腸の調子を整える効果があります。

(3)小指

外側のツメ生え際に、至陰(しいん)というツボがあり、ここをほぐすと下痢や便秘に効きます。

そんな時間あるなら湯船はって入ってしろよwwwと言いたくなります。忙しいかもしれませんが、むしろゆっくりお風呂につかって毎日健康快適で過ごすのもありかも??

 



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神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

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