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妊娠中は一度たりともお酒を飲んではいけない。7歳以降から行儀が悪い子になる

2014.01.28 (Tue) |  子育て

妊娠

妊娠中だって飲みたいもん!って事で妊娠中であれど少しくらいなら・・・と飲酒をした事がある人も少なく無いはず。妊娠中たとえ1、2度飲み過ぎただけで将来子どもの行儀が悪くなる:デンマーク大学調査という記事では一度でも妊娠中に飲酒をしたら、子供に悪影響を与えると提唱しています。
気になる“飲み過ぎ”のレベルだが、1度に大きなワイングラス2杯半以上-但し、妊娠期間中1度でも飲み過ぎてしまうと、お腹の中の子が7歳になった時点で、行儀が悪い子どもになっているリスクがあるという。これ位の量ならごく初期の頃、妊娠に気付かず飲んでしまう女性も多いのでは⁈と気にかかる。

30,000人の赤ちゃんを対象に研究を行った結果らしい。どのレベルを持って行儀が悪いのか気になる所ですが、博士レベルが生み出した定義であれば間違い無い定義なのでしょう。(多分)

妊娠初期であって妊娠に気付いていない状態であっても影響があるそうなので、子作りを前提にスケジューリングしている方であれば気にした方がいいかも?

もっとも、我が家では妊娠中であれ「飲め呑めー!」と妻を励まし満を持して生まれた子が二人いますが、ワガママですが行儀には気を付けて良い子に育ってますけどね。

来年7歳です。ん??来年から行儀が悪くなる??怒り散らしたるわ!という所存で御座います。

 



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神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

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