トップ  >  PC関連・iPHONE  >  IT業界が使うカタカナ英語

                    

IT業界が使うカタカナ英語

2014.02.23 (Sun) |  PC関連・iPHONE

icons-156784_640

 

カタカナ英語って最近増えましたよねー、レクチャーしといてくれる?って「んな英語しらねーよ!」と言いたくなる程にカタカナ英語が頻繁にでてくる。コンプライアンスを決めないと・・・コンプラって法令遵守って意味ですよねー。

あ、スイマセン。今のは社長への愚痴です(´・ω・`)では、そのカタカナ英語一覧を早速見てみましょー!

1.エンゲージメント
2.オーガニック
3.バイラル
4.プラットフォーム
5.パフォーマンス
6.コンテキスト
7.コンテンツ
8.アド
9.インタラクティブ
10.インフォグラフィック
11.ユーザーエクスペリエンス(UX)
12.ユーザーインターフェース(UI)
13.モバイルフレンドリー
14.ローンチ
15.デモグラフィックス

幾つ知ってます??僕はほとんど分かりません。敢えていうなら8番のアド、これは広告という意味ですよね。ADD=追加ですが、日本においては広告という意味で馴染みがあるようです。

また、IT業界でいうオーガニックは無料を指します。オーガニックと言えば自然なんですがね。

無料検索コンテンツ(yahooやGoogle)から自身のサイトへ流入した場合もオーガニックサーチと言います。

もっと・・・気になる方は参考本の記事へどうぞ。

IT業界頻出の「カタカナ語」を大解説!これでYouもクールなマーケター | All About News Dig(オールアバウト ニュースディグ)

 



関連する記事

▲次の記事:【GIF動画あり】アンダーアーマー社が片手で閉めれるジップの開発に成功(片手では無かった件)
▼前の記事:2WAY醤油ボトルでスプレー噴霧とプッシュ式が選べるぞ!



呑みネタの中の人


神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

Google+

Map