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走るのと歩くのってどっちが健康的なの??走った方が良いらしい

2014.04.13 (Sun) |  健康

ランニング走る

僕が聞くには心臓が一生の内で動ける回数はある程度決まっている、限界があると言った方が良いのでしょうか?激しい運動を続けるのは寿命を縮める原因となると言うのを聞いた事があります。

走る・歩く 健康に良いのはどちらかを抗加齢専門医が解説という記事を読んでみると、どうやら適度に走った方が寿命が伸びるかもしれない、という研究データが公開されていましたのでご紹介です。

歩行程度の運動を『弱度』、早めに歩く運動を『中等度』、ジョギングを『強度』、ランニングを『最強度』とし、まったく運動しないグループと比較したところ、1日に15分程度でも『中等度』以上の運動をしていた人は3年寿命が長く、死亡率が14%低下するという結果でした。やはり、ある程度の負荷が必要なのです。

走ると身体に健康を害する酸化ストレスというのが発生するとの事ですが、健康には適量であればそのストレスに対応性を高める為に、ある程度の負荷が必要であると判断したようです。

暫く走っていませんが・・そういえば数年前に一ヶ月間ほど毎朝走っていましたが、あの時は調子良かった気がします。

ストレスも溜まり難かったし何より身体が温まっているので仕事にスッと入っていけましたから。今は残業体質ですのでちょっとむずかしいですが、落ち着また再開したいなぁ(´・ω・`)

 



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神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

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