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以外?!紫外線は夏より5月の春が危険!お肌が焼けるのは春からと警鐘

2014.04.13 (Sun) |  健康

陰と陽
Via:Flickr: thkrus67's Photostream

お花見シーズン、はもう過ぎましたが外出時の肌ケアの季節と言えば夏。なのですが、実は紫外線が最も有害な時期は5月だった??!どこにいても安心できない!? 「一番紫外線が危険」なのは●月の理由って?という記事です。

「5月は紫外線量が多く気をつけなければいけない」と言われている理由のひとつにオゾン層での吸収がほとんどないUV-A波の紫外線が真夏の状態とほぼ同じであることが考えられます。

このUV-A波が春になるとほぼ真夏状態になるという事です。お肌対策バッチリの夏なら防げたこのUV-A波もガードが脆弱な春先にしっかり地上に到達しているようです。UVケアは冬以外に怠ってはいけないのですね。

4月の中旬以降は、UVA波の量が一年の中でもかなり多くなる一方、冬の間に影を潜めていたUVB波も徐々に増え出します。と、いっても波長が短い分、UVAに比べると、地上に到達する量は全紫外線量の約10%と少量です。

出ました新し記号UV-B波。一体何の事言ってるんだ??

長時間の日光浴で肌が真っ赤に焼けたり、水膨れができたり…。このように肌が赤くなる日焼け(サンバーン)の主な原因となるのがUVB(紫外線B波)です。

Via:UVAとUVB(紫外線A波と紫外線B波について) - ロート製薬の紫外線対策

お肌が焼けるという事です。春でもお肌は十分に焼けるんですね。紫外線はA波とB波で区別出来るようdすが、どちらも春からビンビンに地上に到達しています。お肌命な女性諸君はお花見には十分に注意しましょう。

 



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神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

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