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痴漢に間違われたら、間違っても駅事務室には行くな!弁護士推奨

2014.04.22 (Tue) |  生活

駅

以前に痴漢に間違われたら(冤罪であれば)その場を何とか逃げ切れ!という記事を書きましたが、今回は逃げずにその場で冷静に相手女性と対話しろというお話、もし痴漢に間違われたら「駅事務室には行くな」 弁護士が教える実践的「防御法」という記事にフォーカスです。

自分の言い分を聞いてもらおうとか、被害を訴えている女性と話し合いをしたいとか考えても、駅の事務室でそれができる機会は、絶対にありません。したがって、駅事務室に行かないことがまず重要です

つまりは相手テリトリーに入ってしまうとどんだけ弁を立てても無駄という事。あくまでフェアな状況(でも無いけど)で公平に話しを合い進める為に駅事務室には向かわずにその場で話し合う必要があると言う訳です。

その場は名刺と連絡先を置いて立ち去る事がポイントだと言います。

相手の女性に手をつかまれたり、周りに人だかりができてしまって、立ち去ることが難しいこともあります。

ではどうすれば??知り合いの弁護士にただちに来て貰う事が重要なようです。って知り合いに弁護士いねーよ。ならば・・・

最寄りの弁護士事務所をスマホで導き出し、当直弁護士を呼び出す。これに全パワーを注ぐ事が重要です。本当にこれが最有力だと言いますから、「弁護士(空白 最寄り駅)」で検索する事です。

落ち着いて、自分の言い分をしっかりと聞いてもらうためには、専門家である弁護士と連絡をとることが重要――。生駒弁護士はそう強調していた。

現場からは動かない事も重要だと言います。

 



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神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

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