トップ  >  小ネタ  >  氷河期の定義によれば、現代も【氷河期】らしい。後氷期

                    

氷河期の定義によれば、現代も【氷河期】らしい。後氷期

2014.12.17 (Wed) |  小ネタ

iceberg-404966_640

お久ぶりです。氷河期って生命ってどうなったんだ?と仕事中にふと思い氷河期dで、ふいにググってみました。するとですね、なんと!2014年12月も末な現在ですが、今もなお定義によると氷河期らしいんです!

科学的?に言うと今は後氷期と呼ぶらしい。

この定義によれば、グリーンランドと南極に氷床が存在する現代、我々は未だ氷河期の中にいることになる。

Via:氷河期 - Wikipedia

簡単に言えば北極と南極に氷床が現存すると言う事は、現在も氷河期と言う定義になるらしい。ふーん。どーでも良い??

しかし、まー何だかロマンを感じて記事にしてみました。

この氷河期は5万年続くと言われています。しかし、南極と北極の氷河、氷床が無くなると土地の減少はもちろん、気象にも大きく影響すると言います。蒸発水分が増える分、雨量が増えて災害が増えるという事なんでしょうね。

人類(猿人)になる前は樹上生活であったらしいが、氷期の環境で地上生活を始め、2足歩行を開始し人類となったというのが通説である。

Via:氷河期 – - Wikipedia

人類(原人)は氷河期を凌いだようです。余談ですが、北京原人は絶滅しており、現人類との繋がりは無いようです。

我々 の祖先であるクロマニオン人との繋がりは無いようです。

すいません、途中から話しがそれました。

 



関連する記事

▲次の記事:ブログ記事更新リハビリ中。ソシャゲの課金の恐ろしさは失う金以上にある。
▼前の記事:『勝つための決断力』未読了、自分で判断出来ないのは奴隷



呑みネタの中の人


神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

Google+

Map