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ペンギンの知られざる秘密?実は強い力を持つ ラオウ編

2012.12.27 (Thu) |  生き物

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毎度!神戸のまさやんです!まず最初にお詫び申し上げたいのは、タイトルにラオウ編とありますが、北斗の拳と本記事は全く関係が御座いません。冬といえばペンギン! 可愛いだけじゃない真実とはという事で、ペンギンって成人男性を叩きのめす程のいいパンチを持っているそうです。

え?ペンギンって強いの?なんて思わず殴られる自分を想像しました。
■一般的なサラリーマンなら叩きのめせる

まずペンギンにも種類がある事はご存知だと思うのですが、小さいペンギンや中型ならあまり強くは無いみたいなのですが、動物園や水族館で見られる皇帝(エンペラー)ペンギンだと話しは違うみたいです。

元記事によると、成人男性を頭に乗せて歩行ができる程の強靭な骨格と筋力を兼ね備える、まさにエンペラーなんだそうです。喧嘩に自信が無いなら動物園で見かけても無視しましょう、との事です(?)

以下は豆知識です。(若干下ネタ?)

■ペンギンには同性愛が多い
ドイツでの動物園でのこと。ペンギン14羽の中で5組のペアができ、その中の3組が雄同士だったという記録があります。


これは相当な確立で同性愛を育んでいますねー。しかもカップルの成約率も高いんですね。14羽中10羽はカップルになれたという訳ですから。

WIKIPEDIAによると、ペンギンは同性愛の象徴になっているようです。同性愛は自然界において不自然な事では無い、という事例にペンギンが取り上げられたようです。

 



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