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進化したシャープペンシル”クルトガ”先端が細くならない画期的な書きやすさ

2013.02.17 (Sun) |  商品レビュー・オススメ

クルトガ シャープペン 0.5mm リラックマ PN56301

毎度!神戸のまさやんです。

先日バラシルというプラモデル型のペンの記事、プラモデルみたいなシャーペン バラシル という記事を書きましたが、”書く”の需要が熱い?累計2000万本売れたシャープペンシル 通常の2倍の部品を駆使という記事を発見。日本の総人口は1億2000万人と言われていますが、そのシャーペン需要は恐らくグンと減るはず(赤ちゃんやシャーペンを使わない大人がいるから)

となるとメガヒット商品なのですね!クルトガという超画期的なシャーペン。過去に消せるボールペンなども話題になりましたが、以外に熱いこの文房具業界。今回はどような消費者の消費欲を沸かせる商品を開発したのか?

クルトガを手に持って4~5行、文を書いてみる。すらすらと滑らかなタッチだ。さらに書く。書いても書いても……あれ不思議。太くなったり細くなったりのムラがない。


そーなんです!シャーペンや鉛筆は先端が偏りって細くなるから書き味が変わってしまうんですよね。その為筆圧をペンに合わせて書かなければいけない・・・これでは綺麗な字が書けるはずもありません。
当商品、クルトガという超画期的なシャーペン
ではその問題が一気に解消されています。(僕が作った商品みたいに言ったけどそーでは無い)

「字を書く時の筆圧によってギアが上下し、芯を少しずつ回転させていく構造です。一画書くたびに9度ずつ芯が回り、減った部分が移動していくわけです」


つまり先端が偏らず、悪魔で均等に減っていく為に書き味が変わらないのだそう。

三菱鉛筆ユニ クルトガ シャープ D/ブラック


実際にクルトガを試した人は「味(書き味)が変わらな過ぎて思わず書く事に没頭した」と称賛しています。んー・・普段エクセルやワードで文字を入力してメモするからあまりペンは使わない・・・と思いがち。更に電話対応のメモであればその場で読めれば汚くてもいい・・・思いがちですが、必要なのが忘れない為の急なメモや会議の時のメモ。

これは綺麗に書きたいですよね。場合によっては対面者にも文字を見られる訳ですから。僕はその筆圧の癖から鉛筆や太いシャーペンが好きで書きやすい派です。そーなると先端が先細らないこのペンは欲しい・・・ほしーの!ほしのあき欲しいーの!(僕は若い女性が好きなので・・・欲しく無いです”シ・ツ・レ・イ(´・ω・`))

 



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神戸市在住のブロガー。皆様にとってどうでも良い事、僕にとってもどうでも良い事をお届けします。好物は石原さとみと焼酎。

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